白洲三四郎ブログ

白洲三四郎(しらすさんしろう)がミニマリスト計画を実現するまでの記録。「毎日が旅になる暮らし」の準備(断捨離など)についてお伝えします。

不思議な鳥の夢

かなり奇妙な夢を見てしまいました。

鳥が出てくる夢です。

鳥

では、その不可思議な夢について、お話ししましょう。

 

以下が、私が見た夢です。

私は広場に独りで立っていました。

すると突然、空が明るくなり、無数の鳥が私の方に向かって飛んでくるのです。

大きな鳥です。

その鳥は鶴に似ていました。

なぜ私の方に向かって飛んでくるのかというと、私は両手に綿毛のような

ものをいっぱい持っており、それを食べに鶴たちはやってくるのです。

それにしても、空は何と明るいのでしょう。

この世ではないような明るさです。

綿毛も一つひとつが光っており、陽射しはまるで天国から降ってくるかに見えます。

私は何度も、何度も、鳥たちに向かって綿毛を放り続けました。

いかがでしょうか。

以上が、夢でした。

不思議なことに、夢がどこで終わったのかを憶えていません。

起きても、どこかで本当に鶴たちといっしょに時を過ごしてきた、そんな感じが長く続いておりました。

この夢判断の名人は、どのように分析するでしょうか。

しかし、今回の夢は、なぜは分析したくない気がします。