白洲三四郎ブログ

白洲三四郎(しらすさんしろうshirasusanshirou)がミニマリスト計画を実現するまでの記録。旅立ちのために、断捨離と節約を実行中。

古い薬とサプリメントを断捨離した感想。

次は何も断捨離したらいいのだろうか、とあれこれ考えていたのですが、収納ボックスをひっくり返していて、ハッとしました。

服用もしていない、買ったけれど飲んでいないサプリメントの類が、かなりあるのです。

これはもう、断捨離するしかありませんね。

古い薬とサプリメントの断捨離を実行しましたので、その感想をお伝えしましょう。

 

「いつか飲むかもしれない」が、断捨離を遅らせることに 

これが断捨離した薬とサプリメントです。

断捨離した「薬とサプリメント」

整腸剤はいくつも持っているので、まだ期限が切れていないものも捨てることにしました。

また、ビックリしたのは、買ったのに開封していない、まったく飲んでいないサプリメントもあったこと。

風邪薬はかなりひんぱんに飲むほうですが、総合感冒薬はなくなるまで飲みます。

しかし、せき、たん、鼻水、のどの痛みとはれ、発熱など、ピンポイントに効く薬はいつも余らせていることに気づきました。

薬やサプリメントは「そうそう腐るものではない」「いつか飲むかもしれない」という思いが強いために、これまで断捨離できないできました。

旅にもって行く薬とサプリメントは?

旅に持ってゆくとしたら、やはり総合の風邪薬でしょうか。

それと、「ビトンハイ」などのビタミンECB2が含まれた第3類医薬品(ビタミン剤)も持ってゆくと思います。

旅先では、ビタミン類が不足するでしょうから。

ただ、総合感冒薬とビタミン剤だけだと思っています。

それにあえて加えるとしたら、日焼け止めクリーム目薬でしょうか。