毎日が旅になる暮らしへ

白洲三四郎(しらすさんしろう)がミニマリスト計画を実現するまでの記録。「毎日が旅になる暮らし」の準備(断捨離など)についてお伝えします。

ユニクロなどの衣類を大量に断捨離してみた感想。

部屋を狭くしている要因の一つは、衣類であることは明らかです。 

衣類はけっこう捨てられそうなものがまだまだあるので、今日、また思い切って、断捨離。 

衣類の断捨離にあたって、自分の意志の弱さを痛感しました。捨てようとして、またタンスに戻した服もあありました(汗)。

捨てると決めた衣類の中には、ユニクロで買ったお気に入りが含まれていたのは残念でした。

 

今日、断捨離した衣類はこれだけ。

衣類の断捨離

このマンションに引っ越しする時に、かなりの量の衣類を断捨離したはずですが、まだまだボロっぽい服がいっぱい出てきたことには驚きました(苦笑)。 

悔しいのはユニクロで買って間のないカーディガンが2着も含まれていること。

去年の晩秋にかったばかりです。毛玉がたくさん出てきて、これではとても人前では着られません。 

ユニクロでカーディガン、セーター類は今後2度と買うまいと決めました。1回もクリーニングに出さずに捨てたカーディガンはこれが初めてです。 

水色のカーディガンはシャツの色と合わせて買い、気に入っていたので、 残念でした。ユニクロで買うとしたら、ウール製品ではなく、綿製品でしょうね。 

ユニクロは製品の質が上がっていると聞きますが、そうでもなさそうです。

カラーリングのセンスは良いのですが、ウール製品の品質はイマイチですね。 

綿のワークシャツとかは、けっこう長期間着られるのですが、ウール製品はダメだと気づいたは一つの収穫かもしれません。