白洲三四郎ブログ

白洲三四郎(しらすさんしろうshirasusanshirou)がミニマリスト計画を実現するまでの記録。旅立ちのために、断捨離と節約を実行中。

衣類(下着と靴下)の断捨離を開始しました。

実現するかどうかは別として、胸中にはいつも「荷物はリュック一つだけになるまで捨てたい」という気持ちがあるのです。 

現実問題、リュック一つだけでは生きてはいけません。 

要するに、余計なものを限界まで捨てて、シンプルな生活をしたい、という願望があるということです。 

で、最近、断捨離しようと、自分の部屋の家財道具を見まわしたら、意外なことに気づきました。

家財道具の半分は、キッチン用品(台所用品)だったのです。 

ダイニングテーブル、椅子4脚、大型冷蔵庫、大型食器棚。 

これだけで、一部屋がほぼいっぱいです。 

私は現在は1DKに住んでいます。自炊しなければ、荷物は半分以下になるわけですね。 

しかし、外食では量が多すぎてすぐに太ってしまいます。野菜を中心とした自炊生活は欠かせません。 

となると、何を捨てるべきか?

応援に、感謝です⇒にほんブログ村 その他生活ブログ 断捨離へ

ディスクトップパソコンは場所をとるけれども、これは仕事に欠かせません。 

文具の断捨離は先日行いました。

テレビはもともと持っていないし、本やCDは何度か処分しているので、それほどないのです。 

となると、次は衣類でしょうかね。 

そういえば、服はあまり捨てていません。下着類もけっこう場所をとるので、まずは衣類の断捨離から始めることにします。 

その視点でチェックすると、買ったけれども着ていない服、傷んだ下着などが、かなりありました。 

ですから、靴下とパンツを断捨離することにしました。 

パンツは好きな素材が決まっており、それ以外ははき心地が良くないので、ほとんどはきません。靴下も、短いものは脱ぎやすいので、ほとんどはかなくなりました。 

そのため、今回は、以下の下着と靴下を断捨離しました。

衣類(靴下と下着)の断捨離これだけでも、箪笥のひきだしにゆとりが生まれました。

以前にも、靴下は断捨離したことがあったのですが、まだけっこうな量がありました。

次回は、冬物で要らないものを断捨離する予定です。