白洲三四郎ブログ

白洲三四郎(しらすさんしろうshirasusanshirou)がミニマリスト計画を実現するまでの記録。旅立ちのために、断捨離と節約を実行中。

BUFFALOの外付けハードディスクを断捨離してみた感想。

パソコン周辺機器も引っ越しの時にかなり処分したのですが、まだまだ余計な物があります。

その一つに古いタイプの外付けハードディスクがありました。

新しい製品に買い替えたので、最近はまったく使っておりません。

これはもう、断捨離するしかなないですね。

 

 これがその断捨離した「BUFFALO外付けハードディスク」です。

BUFFALO外付けハードディスク

正面から見ると以下のような感じです。

f:id:kazahana7:20181002130040j:plain

現在の流行りは黒いので、こういうカラーリングだけでも非常に古く感じますよね。

もちろん、断捨離するにあって、中身を取り出して、新しい外付けハードディスクに移動しました。

ところが、移動時間が何と1時間以上もかかったのです。

転送スピードが遅いのも、古い証拠ですよね。

USB3.0に対応していないと、大量のファイルの保存には長い時間を要してしまいます。

それと容量が150GBしかないのも問題外ですね。

私が今メインで使っているのは、5TBの保存容量があります。5TBは5000GBを意味するので、断捨離したHDDとは比較になりません。

この古い外付けハードディスクの後に買った製品もあるのですが、その時にはまだ捨ている決心はつきませんでした。

しかし、これほど古いタイプ、つまり、容量が少なく、転送速度が遅い外付けハードディスクは2度と使わないと思うので、断捨離を決心した次第です。

今回の件で「パソコンの周辺機器の断捨離」も、今後の課題になると直感しました。